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WAKASA RECRUITING SITE 2019

VOICE求める人財像

堀 有莉咲 カスタマーセンター

2018年
入社
カスタマーセンター
現在の仕事内容について

お客様とお電話を通じてご縁を育む

私は、商品をご愛飲いただいているお客様に、お礼のお電話や最近のご様子をうかがうアフターフォローのお仕事をしています。お客様とお電話を通じてご縁を育むお仕事です。お客様から「最近調子が良いの!」「こうして健康なのはブルーベリーアイのおかげだわ。」といったお声をいただいたときはとてもうれしいです。また、最近の目の悩みを打ち明けてくださるお客様もいらっしゃいます。お客様にぴったりの商品をご紹介したり、最適なサプリメントを飲む時間帯や飲み方のご提案をする、そしてお客様の健康をサポートするのが私のお仕事です。

入社の決め手・応募者へのメッセージ

お客様を大切にすること、そして品質へのこだわりはどの会社にも負けない

私がわかさ生活と出会ったのは、今から10年以上前です。母がブルーベリーアイなどわかさ生活の商品を愛飲していたため、従業員の方が自宅まで取材に来てくださいました。「ご家族もぜひ!」とのことでしたので、当時中学生だった私も参加しました。通信販売の会社なのに、従業員の方とこうして直接お話しする機会があるということに驚き、不思議に思ったのを今でも覚えています。またわかさ生活の従業員の方が商品のことを語る姿はいきいきとされていて、商品への愛情と自信を感じました。わかさ生活はお客様をなによりも大切にする会社です。そして、品質へのこだわりはどの会社にも負けません。そんなわかさ生活に魅力を感じ、入社を決めました。

失敗から学んだこと

お客様1人1人に合わせた
コミュニケーションの大切さ

私は、お電話をいただいたお客様のご要望の内容と少しズレのあるご提案をしてしまったことがあります。お客様の求めていた対応とは違った対応をしてしまいました。そのとき、顔が見えないお電話では、直接会って話すとき以上に相手の気持ちや状況を想像して丁寧に対応しなければならないと学びました。たとえば、お急ぎでいらっしゃるのか、時間をかけてご相談するつもりでお電話くださったのか…また、声の大きさ・ペースなどお客様1人1人に合わせたコミュニケーションの大切さを学びました。

大切にしていること/今後のビジョン

「私がお客様だったら」の目線を大切に、
より親切なサービスを考える

お客様視点でわかさ生活をみる、ということを大切にしています。お電話、商品、同封しているお知らせなど…「私がお客様だったら」という目線を大切に、より親切なサービスとは何かを考えるようにしてます。まだまだ、業務のやり方や方法のところでわからないことはたくさんあります。それでも、入社して数ヶ月の私だからこそできる仕事もあると思っています。つい数ヶ月前までは私もわかさ生活の1人のお客様に過ぎませんでした。だからこそ、よりお客様に近い目線で「わかさ生活」を見ることができます。私はそうして感じたことを今後のお客様とのコミュニケーションや商品に活かしていきたいと考えています。できることから1つずつ必ず実現させていきます。